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リクナビNEXT[最も有名な就職サイト!仕事を探すならここから]
詳細
★★★★★
大学中退者の就職に欠かせないのがリクナビNEXTです。求人の量と質では他の就職サイトよりランクが上となっています。未経験OK・中退者積極採用もありますので仕事探しにはおすすめします。
利用者の声
良かった
使いやすさから求人数まで文句なしです。ハローワークもいいけど私はここで仕事が見つかりました。
良かった
転職サイトを使うの?って思ったけど掲載してる企業は学歴関係なく採用するとこが多かった。
良かった
レジュメ作成してみました。そしたら何通か仕事のオファーが届いたのでこれから気になる企業の面接を受けてみます。
良かった
リクナビNEXTが他の就職サイトより圧倒的に就職率が良かったのでココを使ってみました。確かに就職ガイドがあって求人も探せるので満足しています。
良かった
大学中退してからアルバイトで生活をしていましたが、たまたまネットで見かけたリクナビNEXTに登録をしてから人生が変わりました。レジュメを登録すると、マイページにオファーメールがたくさん届きますし、土日祝は閉まっているハローワークに比較して、リクナビNEXTは本格的な転職活動がマイペースで進められるのでありがたかったです。リクルートの人と話をしていて自分にもできる!という気持ちが強まってきました。そんな折に前から関心があった地元企業に内定しました。
良かった
リクナビNEXTに登録したのは、大学中退してからずっと派遣を転々としてきて、“このままいくと今はいいけど、中高年になったら大変かも”と思ったからでした。転職サイトなら見たい時だけ見ればよいと思ったのですが、リクナビNEXTは求人の85%以上が限定求人という、すごい情報量で自然に毎日検索をして、エントリーするようになっていきました。大学中退してからいまいち将来についてモチベーションが沸かなかったけど、自分でもできる!という意欲をくれたリクナビNEXTに感謝!
普通
地方の求人も多く就職活動には良いサイトだと思うけど私にはここに行きたいって思える企業がまだないかな。。。もう少し待ってみよう
普通
リクナビNEXTは求人件数の多さで有名ですが、ちょっと条件の良い求人(首都圏で大企業で事務とか)だと応募倍率が軽く500倍を超えたりすることもあると企業の採用担当から聞かされた。見ている人も多いので、年齢が高い求職者はハードルが逆に高くなるかもしれないと感じました。

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1.大学中退者の市場価値を理解しよう


 いかなる理由があれど、大学中退者になった時点で、就職戦線上では高卒扱いになり、応募できる求人に差が生まれてしまいます。その分、大学中退者は、新卒者と違う努力をしなければ、就職内定を勝ち取ることはできません。そこで、大学中退者なりの就職活動の進め方について、まとめてみたいと思います。

2.大学中退者の就活の進め方とは?

大学中退者が就職活動を進めるためには、まずより多くの情報を収集することが肝要です。

★ここがポイント!
・時期にこだわらず、通年で応募の機会をうかがう
・ジョブカフェやハローワークなど、行政機関のフル活用する
・求人サイトや転職エージェントにも複数登録しよう

上記のポイントに沿って、どんな就職活動を展開すべきなのでしょうか。

3.情報収集とサポートは多ければ多いほど良い


 大学には就職課が置かれており、求人票が寄せられたり、さまざまな就職活動サポートを行ってくれるものです。ですが、大学中退者は、そうした恩恵にあずかることができません。そのため、中途採用も含めた求人情報を常にチェックし、自分が応募できるところには、積極的にエントリーしていく気構えが不可欠になります。

 場合によっては、既卒者や第二新卒者と競い合うことになるので、自己分析や企業研究はしっかり行っておきましょう。そして、大学中退者の就職活動は、使えるものは何でも使うが基本です。行政が運営するジョブカフェでキャリアカウンセリングを受けたり、厚生労働省が設置する地域若者サポートステーションでスキルアップのための講座を受講するなど、無料で受けられるサービスは積極的に活用するようにしましょう。

 もちろん、求人サイトや転職エージェントなどに登録し、プロのサポートを受けるのもOKです。キャリアコンサルタントの無料サポートを受けられるサイトもありますので、個別の応募対策などを手伝ってもらうとよいでしょう。

必ず聞かれる退学理由対策

 大学中退者が面接官に必ず聞かれる質問に、「大学を退学した理由」があります。大学や学部・学科が不適合だったとしても、それを前向きに変換した説明ができるように、しっかり回答を準備しておきましょう。

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